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2017-07

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青年とゴルフ対決2 - 2016.09.11 Sun




8月26日。いよいよ決戦の日がやってきました。

私は緊張のあまりほとんど眠れませんでした。
ちびっこ応 援団長とチアリーダーも連日の厳しい応援練習で疲労がピークに達していました。


緊張で体が動かない私は、追い打ちをかけられるかのように残酷な光景を見せつけられました。
スタート前の練習レンジで青年は恐ろしい打球を軽々と打ち続け ていました。


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「・・・・」  私は呆然と立ち尽くしていました。


「あら?滝澤さんは練習しないんですか?」 

チアリーダーは無邪気に問いかけてきます。



「ぼ、ぼ、僕は練習しないんだよねーーー」って、

とてもこの青年の隣で練習できる訳がありません。
高校野球に例えると試合前の 相手チームのシートノックを見ただけで完全にビビっているというような感じです。



試合開始のサイレンが鳴りま した。
先攻の青年が軽々と振り抜いたボールは確実にフェアウェイ。
300ヤードを越えていることは間違いありませんでした。

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(1番ホール 青年の300ヤードショット)




「ど、ど、どうしよう、、、」

膝が震えつつも私はなんとか打席に立ちました。
背後ではちびっこ応援団長とチアリーダーが習志野 高校のように声援を出し続けてくれていました。

高校野球はやってみなければ分からないものです。
私のティーショットは100回打って1回出るかどうか?くらいの素晴らしいショットでした。
試合は初回か ら動きました。

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(まさかのナイスショットだった私)



このホールは私がなんとバーディ。
青年はダブルボギー。



高校野球に例えるなら、立ち上がりの相手投手を攻めて、あっという間に3点先制したという感じで

「レッツゴー!習志野」

の美爆音 が鳴りまくり状態です。



ち びっこ応援団長もチアリーダーも大喜びです。
2番はお互いパー。3番もお互いパー。
青年は淡々と確実に鋭いショットを続けています。


一方の私は、、、


「これはまぐれだ。ボロが出ないように気をつけよう」


と、慎重にラウンドを続けました。
まるで外角低めギリギリに投げ続ける投手のように、相手 に手痛い長打を打たれないよう慎重になっていました。


この日の私は神がかっていたと思います。まったくショットが乱れません。

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(この日、神がかっていた私)



そして迎えた9番ホールのPAR5はお互い3オンしてバーディーパットを迎えまし た。
お互い同じボール位置です。

カップまで距離約4メートル。下りの難しいパットです。


私はアドレスに入り、ボールの後にパターヘッドを置き、、、

「ふぅ~~っ」と息を吐き、、、

そして少しだけ強くグリップを握り、、、

ゆっくりテイクバックに入りまし た、、、

ところが次の瞬間、、、



「今、滝澤さんが1点勝ってますよーー!」


チアリーダーはスコア記入係を兼ねていたのですが、パターがボールを打つ直前に大声でアナウンスしたのでした。
その声に、ビクッと私の手が動いてしまい、無情にもボールを打ってしまったのです。
ボールはチアリーダーのように無邪気に転 がって行きました。


「あっ!ヤバい!」


ところが、そのボールはなんとカップ インし、本日2つ目のバーディー。
やっぱりこの日は神がかっていました。


青年はバーディーパットを外したため、
前半終わって37-39で私が2点のリード! 信じられません。


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(私と青年のゴルフバック運搬も担当し大忙しだったチアリーダー)



高校野球に例えると、5回終了時点で2点差で松商学園がリードしているという展開です。
5回コールド負けにならずに済みました。


松商学園イケてる! 松商学園勝てるかも?




最終話へつづく




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青年とゴルフ対決1 - 2016.09.08 Thu




国際HC1の日本人青年とGOLF真剣勝負

今年の初夏のことでした。
ケロウナでゴルフの相手をして欲しいという依頼をメールで受けました。
ケロウナはご承知の通りカナダで一番のゴルフ天国の町で す。

毎年、ゴルフを目的とされた方々が日本から数多く来られ、一緒にラウンドすることが当たり前になっている私は迷うことなくこの依頼を受けました。依頼者の 息子さんがケロウナでゴルフをしたいということでした。



わざわざゴルフをするためにケロウナにやって来て、しかも私に勝負を挑むとは?
一体どんな人なのだろうか?


数日後、届いたメールに息子さんの簡単なプロフィールが書かれていました。


・日本人青年19歳
・中学生からアメリカ留学中で現在アメリカ在住
・アメリカの高校でゴルフ部のキャプテン
・国際ナショナルHC1
・平均ドライバー飛距離300ヤード




「・・・・」 目が点になるとは、このこと です。

とと姉ちゃん風に言うなら、「どうしたもんじゃろのーーー」って感じです。



「これはマズい、、、」 


私は言い知れぬ不安と焦りを覚え、その日から悪夢にうなされるようになりました。毎夜見る夢に は実にリアリティな光景が映し出されていました。


・300ヤードを飛ばす青年の打球と惨めにスライスしていく私の打球、、、
・青空を切り裂くような青年のアイアンショットとチョロの私、、、
・プロ並みに綺麗にターフを取る青年と畑を耕すかのような私のダフり、、、


「ひぃぃぃ~~~!」 

全身冷や汗で何度も夜中に目が覚めました。


「夢か、、、夢で良かった、、、」


6月、7月、私は人が変わったように練習に打ち込みました。
来る日も来る日も、この青年との対戦の日に照準を合わせて練習に励みました。
しかし、い くら練習したところでそのレベル差は歴然としています。


今年の高校野球に例えるなら、青年は履正社とか横浜高校、あるいは優勝した作新学院です。
一方の私は松商学園(私は松商学園野球部OB)です。


松商学園 VS 履正社
松商学園 VS 横浜
松商学園 VS 作新学院



どう考えても勝ち目はありません。
マスコミ(私の妻)は、10対0の5回コールドで松商学園がボロ負けすると予想していました。


青年と私の対戦日は8月 26日に決まっていました。
場所はオカナガンGCベアコース。
15年前からの私のホームコースです。
青年は初めてラウンドするコースになりますから、まさ に私がホーム、青年はアウェイです。
地の利は私に有利です。

しかし、これだけではまだ足りません。


私はあらゆる策を練り、苦肉の策として私設応援団を急遽仕立てることにしました。
応援団のイメージは全国 最強の習志野高校吹奏楽部です。


急造仕立ての応援団長とチアリーダーに習志野高校の応援と同じイメージで私を応援するように、
前夜まで厳しい特訓が続いて いました。


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(右)19歳の青年
(中)ちびっこ応援団長
(左)チアリーダー

参考映 像:習志野高校吹奏楽部の強烈な応援
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つづく




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ワイン&写真展   - 2016.09.05 Mon










【わいん@カナダ】マクアケ第3のプロジェクトの概要が決まりましたのでお知らせ致します。


「1800円で時間無制限で飲み放題! カナダワインのテイスティング企画」


カナダのワインを飲みながら産地のカナダ風景写真を鑑賞しよう!という企画です。


  ・11月25日(金)16:00 ~ 21:00(東京渋谷)
  ・11月26日(土)11:00 ~ 21:00(東京渋谷)
  ・11月27日(日)11:00 ~ 21:00(東京渋谷)
  ・12月 4日(日)12:00 ~ 21:00(東京渋谷)



開催期間中は私もずっと会場におります。


~~~ こんな景色の中に立ってみたい! ~~~


をテーマに、ワイン産地(BC州オカナガン地方)の景色を写真で鑑賞しながら、この産地で作られたワインを思い切りテイスティングができます。つまり、飲 み放題!ということです。しかも時間無制限です。
会場 の収容人数に限りがありますので、事前にお申し込みを頂いた方のみのご入場となります。

参加費用:1800円(限定早割)



<お申し込みと詳細のページはこちら>




参議院選挙について - 2016.07.11 Mon



海外に移住し居住している日本人の選挙権はどうなっているのでしょうか?


「海外に住んでいる方は日本の選挙に興味など無いのでしょうね、、、」


と言われることがありますが、、、


とんでもないです!


もちろん、私も妻も今回の参議院選の投票を致しました。


海外居住者の選挙権は国政選挙のみに限定されており、地方選挙への参政権は
今だに認められていないという意味では、先進国の中で最も遅れていると言えます。

また、以前は国政選挙の比例区への投票権しか認められておらず、
衆院選の小選挙区、参院選の一人区への投票ができるようになったのは、つい最近のことです。



さて、海外居住者の投票は、事前手続が結構煩雑で、これが故に海外居住の日本人の間では、
「面倒だから、、、、」という理由で投票行動を起こさない人もいるようです。


海外居住者が海外の地で投票権を行使するためには、事前に


「在外選挙人登録」


をし、その証明書を管理保持し、投票の際には持参しなければなりません。


今回、私たちは身分証となるパスポートと、在外選挙人登録証を持参し、
バンクーバーの日本総領事館で直接、投票を行ないました。


ですが、カナダに移住した最初の10年間は、ケロウナから郵便投票をしていました。
この手続はさらに複雑で、「在外選挙人による海外郵便投票」というものなのですが、、、

その郵便代に一人あたり1000円かかります。
私と妻で合計2000円です。


「お金払ってまで投票するのですか?」


と、同じカナダに住む日本人の人たちに言われたことが何度かありました。
そうした皆さんは、日本人でありながら、選挙権を持ちながらも行使しないばかりか、
日本の国政に興味を失っている人たちですので、残念ながら会話することすら困難になります。


現代はネットの普及により、海外に居住しながらも日本の実情が手に取るように分かります。
例えば、我が家では1台のパソコンはずっと日本のテレビを映し続けています。

NHKと東京キー局の番組はリアルタイムで視聴できますから、政治、経済、スポーツ、芸能など、
日本のテレビ情報には全く遅れることがありません。

また、YouTubeなどの動画も併用することで、今の日本の実情は全て把握できます。
その上で、今回の参院選を見つめた感想を述べたいと思います。


政治的な思想信条は人それぞれですので、与党を支持することも、野党を支持することも、
その人の考えや価値観に委ねられることは言うまでもありません。


私は海外居住17年になりますが、私に限らず広く海外に住んでいる日本人は、外から日本を見る目に長けているはずです。
日本という国は、世界の中でどのような立ち位置にあるのか?ということです。


これに関する私の私信は、いずれ述べさせて頂きますが、
日本の特にテレビ報道の、それも東京キー局の報道を観ていますと、かなり歪曲した報道が目につきます。
これは今に至ったことではありませんが、今回の参院選の選挙活動の報道ではそれが表立っていました。


テレビの影響は絶大なため、いわゆる浮動票層の人々は、そうしたテレビが流す映像や主張を受け入れてしまいがちで、
それが投票行為に直結してしまいます。

私が何に対して違和感を感じるのか?と言いますと、



「日本だけ平和ならそれで良い!」



という論調が今の日本を覆っているという現状です。

誰だって争いを望みませんし、それは個人も国家も同じです。
しかし、テレビが流す街角インタビューを観ていると良く分かるのですが、


・隣近所がどうであろうと、自分だけ平和なら良い
・人が困っていようが、自分だけ幸せならそれで良い
・この地球上がどうなろうと、世界がどうなろうと、自分だけ平穏ならそれで良い



簡単に言えば、上記のようなことです。

全部が全部ではないですが、しかしながら、今の日本は老若男女問わず、
自分のことしか考えず、自分の身の回りのことしか見ようとせず、
世界の中で日本がどういう立ち位置にいるのか?という考えが全く頭に無いようです。


私と同じ世代の働き盛りのサラリーマンが、テレビの街角インタビューに対して、
まともに返答できず、口当たりの良い「にわか平和主義」を唱えている映像を観ますとがっかりします。


この地球上には、おおよそ200の国家が存在しています。
200の国家はお互いを無視することはできません。
良いことも悪いことも含め、相互関係にあるわけです。



日本という国だけが、まるで鎖国するかのように他の国と関係を持たずに、
ひとりぼっちで地球上に存続して行くことなどできません。
日本という国は、世界の中でどのような立ち位置にあるのか?
ということを日本人が真剣に考えるとするならば、



「日本という国と自分の身の回りだけ平和ならそれで良い」


という感性でいられるはずがないと思うのです。


ありえないゴルフ  - 2016.07.10 Sun



バンクーバーに住む友人夫妻がケロウナへ遊びに来てくれました。

ゴルフ初心者の友人夫妻ですが、常日頃から、、、


「ケロウナはゴルフ天国!」


という話を私から聞 いていたので、ぜひケロウナでゴルフをしたい!
というリクエストにお答えして、
6月のケロウナらしい快晴のある日、さっそくゴルフコースへ向いました。




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ケロウナには初心者から上級者まで、それぞれのレベルに応じたゴルフコースが集中しています。
友人夫妻は初心者なので、このコースを選びました。

この建物 がいわゆるクラブハウスです。
ご覧の通り、カナダの田舎らしいローカルなゴルフコースです。
初心者用のコースですが、アップダウンが激しく、決して楽な コースではありません。
上級者にとっても楽しめるトリッキーなゴルフコースです。

日本から来られる初心者のゴルフのお客さんも、いつもこのコースにご案内しています。ガラガラなので予約無しでラウンドできてしまうってことも魅力です。


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友人夫婦は犬を飼っています。
普通はゴルフコース内へ犬を連れて入ることは厳禁です。
日本では絶対にあり得ません。
しかし動物保護に熱心なカナダは、犬に対してとても優しいということもあり、
ゴルフコースによっては犬を連れて入ることを許可してくれるところもありま す。

このコースも犬の同伴を認めてくれるところです。
グリーン上だけは犬の立ち入りは厳禁ですが、それ以外の芝生の上は自由につれて歩く事が出来ます。
さて、スタート前の練習グリーンでパッティング練習をしている飼い主を心配そうに見つめているワンちゃんの後ろ姿がこんな感じです。


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1番ホールのフェアウェイ上です。
ワンちゃんを連れているのは私の妻です。
友人夫妻はゴルフに集中しなければなりませんから、妻がワンちゃんを連れて歩く 係でした。

やっぱり飼い主さんのゴルフが気になるようで、心配そうにずっと見つめていました。
それにしても芝がキレイですね。
ケロウナは晴天率が高いこともあり芝の状態がとても良い土地柄です。
ゴルフコースもご覧の通り、まるで見事な緑の絨毯で す。
犬を連れてのゴルフなんて、日本ではまずあり得ません。



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普段は冷涼なバンクーバーで暮らしているワンちゃんなので、ケロウナの強い日差しに少々バテ気味のようでしたが、友人夫婦と私がボールを打つときは、ずっ と大人しくお行儀よくしていました。
ケロウナのゴルフコースは、農薬や殺虫剤の散布が禁止されています。
水を散水するだけですから、芝生は全くの無農薬です。
ですからこのようにワンちゃんが 寝転んでいても全く害がありませんから安心なのです。



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このゴルフコースは、リンゴ園の中に作られた珍しいコースです。
フェアウェイの両サイドにはリンゴの木が立ち並んでいます。
リンゴの木の中にボールを打ち 込むと大変です。
リンゴの実はさすがにまだ食べられませんが、秋になるとゴルフをしながら、適当にリンゴの木になっている実を取って自由に食べることがで きます。
それもこのゴルフコースの魅力のひとつなのです。



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「がんばって!」という表情で飼い主さんのナイスショットを期待しているワンちゃんです。
とてもお利口なワンちゃんなので、友人夫婦と私がボールを打つと きは、じっと静かに見つめています。

そしてナイスショットをすると「ワンっ!ワンっ!」と喜んで叫んでくれます。
ナイスショットでないときは、「ワンっ!ワンっ!」と叫んでくれません。
なか なかゴルフの筋が良いワンちゃんです。




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作者紹介

 滝澤 修

Author: 滝澤 修
長野県千曲市出身
1999年にカナダに移住
バンクーバーとケロウナに両在住

初めてケロウナを訪れたのは
1991年6月のことでした。
そのとき、ケロウナのゴルフ環境
に魅了された私は、1999年から
ケロウナに移住し、ケロウナでゴル
フにどっぷり浸かる生活をスタート
しました。
カナダで一番恵まれたゴルフ天国の
町がケロウナです。ケロウナのゴル
フ環境を知り尽くしている私が、
日本から来られるゴルファーの方々
を直接ご案内しております。


滝澤の簡単自己紹介
長野で生まれ育ち、家業の廃業が人生の転機になった。1999年カナダBC州ケロウナに移住する。
起業してカナダ産ワインの輸出ビジネスを開始し日本にカナダのワインを広げる活動を行う。
2009年からケロウナとバンクーバーの二拠点生活をスタートする。夏はケロウナ、冬はバンクーバーが基本となる。
ゴルフを通して健康作り、コミュニケーション能力を養うプランを日本人向けにプランしてケロウナで実施する。
もっと多くの人に出逢い、刺激しあい、信頼しあえる関係を育める人生になるよう今もなお模索しながら実践中です。
滝澤のプロフィール

トピック一覧

ケロウナでの GOLF    (33)
ケロウナを楽しんだお客様 (17)
ケロウナに来てみませんか (35)
ケロウナの隠れた魅力   (42)
私のカナダ移住とは?   (18)
カナダ産ワイン      (46)
海外移住は正解なのか?  (95)
少しのコツ        (40)
愛犬物語         (75)

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