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2014-01

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ソニーのリストラ  - 2014.01.31 Fri

先日、ソニーの大掛かりなリストラが発表されました。

日本国内の製造工場の従業員をリストラするのだそうです。

リストラされる工場の中に、、、、、、、、、、、

豊科工場 がありました。

これは、長野県松本市の北隣の町にある工場です。


高速道路で松本から長野方面に延びる 「中央高速長野道」を走っていると、、、、、、、、、、

SONY という青い大きな文字が目立つ建物が目に入ってきます。
これが豊科工場です。


リストラは、工場勤務の40代を中心とする中間管理職が対象になるそうです。

「工場勤務」という意味は、地元採用の社員という意味です。

つまり、ソニーに就職したわけではなく、、、、、、、、
ソニー豊科工場に就職したのです。

この違いがなかなか理解されないことに、現代の落とし穴があります。

・本社採用
・現地採用

採用レベルには、この2種類があり、その内容は差別的といえるほど隔絶されたものです。

ところが、地方ではなかなかこの意味が理解されないのです。

特に長野県のように、大手メーカーの現地工場が集積している地方都市というのは、
親子代々、現地採用で工場勤務の社員という家庭が多いのです。

高度経済成長の時代から1990年代までは、みな安定して仕事ができていました。
当たり前のように毎日出勤し、仕事をし、、、、、、、、、、、

年に1回は家族で海外旅行ができて、、、、、、、、、
生まれ育った地方都市で、、、、、、、、
当たり前のように家を建て、、、、、、、
家族といっしょに過ごす、、、、、、、、

そんな時代がもう終わろうとしているのです。

本当に怖いことですが、これがグローバル化の波ということです。

これから、大手製造メーカーに就職するとした場合、
現地採用の正社員という就職の仕方はとても不安定なものになるでしょう。

本社採用の社員は最後まで保護されますが、、、、、、、
現地採用者はことごとくリストラの対象になってしまう、、、、、、

ということが、今回のソニーのリストラから見えて来た日本の現状です。



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ブドウ畑の美しさ  - 2014.01.30 Thu

3年前の秋、私は生まれて初めてハワイに行きました。

ハワイには全く縁が無いものだとばかり思っていました。

ハワイへのキッカケは予想外のものでした。

仕事でお世話になっている会社の社長さんが、、、、、、、、

「滝澤さん、ところでハワイに行った事ある?」
「いいえ、ありません」
「行ったことないの?」
「ええ、ありません」
「ダメだよ、ハワイを観ておかないと!」


って、そんなこと言われても、、、、、、、、、、、

だいたいハワイに行く用事も理由もないし、、、、、、、、、


ところが事態は思わぬ方向に向かったのです。

この社長さんから、ある仕事の以依頼を受けたのです。

その場所がハワイだったのです。


そして、、、、、、、、、、、

私はこの社長さんに連れられるようにハワイに向かったのでした。


向かった先は、ハワイ島のコナでした。

コナコーヒーで有名なコナです。

そして、仕事先の依頼先であるコーヒー園に向かったのです。


「コナのコーヒー園はキレイだよ!感動するよ!海が見渡せるコーヒー園の景色は感動的だよ!」

社長さんから、なんどもコナのコーヒー園の美しさを聞かされました。


ところが、、、、、、、、、、、、、

実際にコーヒー園に到着してみると、、、、、、、、

ちっともキレイじゃないのです。
もちろん、汚いということではありませんが、、、、、、、、、、、、

でも、何か違うんです。


「あっ!」

私はすぐに気がつきました。

私は無意識のうちに、ケロウナのワイナリーと重ね合わせていたのです。

カナダ産ワインの産地であるオカナガン地方。
その中心都市がケロウナです。

大小様々なワイナリーがあります。
それらワイナリーの景色の中で私は当たり前のように暮らしています。

ケロウナのワイナリーの景色の素晴らしさの前には、さすがのコナコーヒー園もかすんでしまうんです。

それほどの美しさがケロウナのワイナリーには溢れているのです。





海外移住と初恋   - 2014.01.29 Wed

日本から海外への移住を希望したときの心理状態について説明します。
これは私自身の原体験をベースにしています。

それと、、、、、、、、、、

これまでに多くの海外移住希望者の方々から相談を受けて来た内容も加味しています。


「海外に移住する!」

という人生の大きな夢を抱いたとき、人間の心理状態というのは、、、、、、

初恋

に似たような心理状態になるのです。
誰しもが経験したであろう中学生時代の淡い初恋と似たようなものです。

「恋は盲目

と言いますが、中学生の初恋ともなれば、さらにその度合いを深めます。


さて、これが海外移住を熱望する大人になりますと、、、、、、、、、、、

比較論を駆使しながら自分を納得させようとします。
(私もそうでした)

私の場合、移住先として求めた国がカナダでしたから、
必然的に、、、、、、、、、、、

日本とカナダの二カ国を比較するわけです。


・自然環境は日本よりカナダの方が良い
・政治レベルは日本よりカナダの方が高い
・国の安定力は日本よりカナダの方が上だ

などなど、あらゆる事項についてカナダと日本を比較し、全てにおいてカナダの方が日本よりも優れているという自己結論に導くわけです。

こうなると、、、、、、、、、、、

初恋と同じ「盲目」の心理状態です。


しかし、、、、、、、、、、、、、、

初恋というのはそのまま最後まで成就しないものです。

つまり、、、、、、、、、、、、、、

初恋はいつか覚めてしまう時が来ます。


それがキレイで良い思いでの初恋の相手かもしれません。
あるいは、最悪の相手に初恋の思いを抱いてたのかもしれません。

結果はいろいろなのでしょうけれども、、、、、、、、、、

確実に言えることは、、、、、、、、、、


初恋はいつか終わるということです。


海外に移住したい! という希望も初恋と同じ心理状態だということなのです。



笑顔が大事     - 2014.01.28 Tue

「笑う門には福来たる」

この言葉、私は実に的を得ていると思います。



20代のころの話です。
当時、私は仕事で苦戦続きでした。

何をやっても上手くいかず、悩む日々が続いていました。

そういう日々が続くと、、、、、、、、、


人間っていうのは、だんだん卑屈になっていくものです。


「こんなに大変な思いをして苦労しているのに、、、、」

って、自分を慰めにかかるんです。

すると、それに呼応するかのように、、、、、、、、、、、、、


自分の顔から笑顔がなくなります。
表情は冷たく暗くなっていきます。

やがて、作り笑いさえできなくなります。


当時のそんな私を見るに見かねた叔父が、、、、、、、

「そんな気難しく暗い顔をしていたら福が逃げて行くぞ! 笑う門には福来たるという言葉をお前は知らないのか? 笑顔でいなさい!」

と厳しく忠告してくれました。
今になって思えば、とても有り難く叱ってもらったと感謝しています、、、、、、、、、、

が、当時の私はまったく意味を実感しませんでした。


「何うるさいこと言っているんだ! 笑っただけで仕事が上手く行くのなら誰も苦労しないさ!」

と心の中でうそぶいていました。

私はとても幼稚だったのです。
心が狭かったのです。
だからダメだったのです。



今ではその言葉の意味が良く理解できます。

・明るくて
・楽しくて
・嬉しくて

そういう人の周りには、吸い寄せられるように人が集まってきます。

それが「福」なんだなあ、、、、、、、、、、、 と。

「福」は、自分に集ってくれる人が運んで来てくれるものなんだと。


だから、いつでも笑顔でいましょう。



準砂漠気候     - 2014.01.27 Mon

kelowna004


この地球上には実に様々な気候帯が分布しています。

準砂漠気候、、、、、、、


これって一体どんな気候なのでしょうか?

準砂漠気候は日本には存在しない気候帯です。


カナダには、この準砂漠気候が存在しています。

「カナダに準砂漠気候があるのですか???」

と、大半の方が驚かれます。

日本人はカナダという国はとてつもなく寒い国だと言う印象があるためです。


カナダで唯一の準砂漠気候が、、、、、、、、、、、、

オカナガン地方です。
その中心都市が、、、、、、、、、、

ケロウナ

なのです。


私は1999年3月にカナダに移住しました。
移住地はケロウナでした。

それ以来、ずっとケロウナに住んでいます。

2009年7月からは、バンクーバーとケロウナの2拠点生活にしました。

バンクーバーは冷涼な西岸多雨気候です。

涼しくて雨が多いのです。

一方、ケロウナは準砂漠気候ですから、、、、、、、、、、

その違いは歴然としています。


準砂漠気候、、、、、、、、、

これは驚くほど快適な気候です。

カラッとしています。
空気が適度に乾いています。
身体が軽く感じられます。


洗濯物なんか、あっという間に乾いてしまいます。

汗も出ません。

この快適さ!

準砂漠気候は心身ともに疲れを癒してくれる最高の気候なのです。

ケロウナの準砂漠気候をぜひ皆さんにも体験していただきたいと思います。


kelowna004




享楽の落とし穴   - 2014.01.26 Sun

身体の疲れというのは、基本的に回復します。
おいしい食事でお腹を満たし、十分な睡眠によって疲れは回復します。

しかし、、、、、、、

心の疲労というのはなかなか回復しないものです。

これが積もり積もると心身症に陥ってしまう危険性があります。

心が疲弊していると正しい判断ができなくなってしまいます。


私たちは辛く苦しい場面から逃れようとします。
無意識のうちにそうしてしまうのです。


今の時代は、見た目の快感を与えてくれる娯楽が溢れています。
そうした娯楽がテレビや雑誌を通して私たちの目に飛び込んできます。

これを「享楽の落とし穴」として考えてみたいと思います。

心が疲弊し、ストレスが溜まっていくとどうなるか?


・例えば、お酒に溺れてしまう
・ギャンブル依存症になってしまう
・買い物依存症になってしまう

などなどの危険性が考えられます。
このような問題は、見た目にも悪い印象を与えてしまいます。


ところが、、、、、、、

現代では見た目にはキレイで明るい雰囲気をまとっていながらも、、、、、、、、
その中身は、酒、ギャンブルに陥る事と本質は変わらない「享楽の落とし穴」が私たちを待ち構えています。


ファッションはとても大切なことです。
しかし、身だしなみの度を超えてしまうと、、、、、、
流行を追いかけるあまり、お金遣いが荒くなってしまいます。

流行にまったく興味を示さないようでは困りますが、、、、
しかし、くれぐれも深みにはまらないことが肝要です。


グルメも同じです。
いつのころからか、テレビはいろいろなグルメ情報を流し続けます。
それに追われるように、にわかグルメになってしまい外食を続けるようになり、、、、、、、
それが日常的になってしまうと、、、、、、、

食生活のバランスを崩し、健康を害してしまいます。
糖尿病や高血圧などの成人病は、食生活で改善が図れるのですが、
グルメになってしまうと、ろくなことはありません。


エンターテイメント、、、
などという「落とし穴」にも注意が必要です。

携帯ゲームはその代表的なものです。
これはある種の中毒性を伴うものですから、
現代において、もっとも危険な落とし穴であると自覚すべきです。


心身ともに喜びを感じる楽しさは必要です。

しかし、、、、、、、、

それが度を過ぎてしまうと、享楽になってしまいます。
その落とし穴にハマらないようにしたいものです。



ストーンパワー   - 2014.01.25 Sat

kelowna012



このケロウナには、今までたくさんのお客さんが来てくださいました。

成田からバンクーバーに到着し、、、、、、、、

国内線で約50分のフライトでケロウナに。



本当にたくさんのお客さんが来てくださいました。
一時期、私は業務が多忙になったため、日本から来られる方々の受け入れを辞めていた時期がありました。


しかし、、、、、、、、、、、、
復活を望む多くの声があったことと、、、、、、

私自身、もう一度ケロウナを味わいたいな、、、、、、、、、
という気持が沸き上がってきました。


2012年にテスト的に実施してみました。
2013年には11組の方がわざわざ日本から来てくださいました。

冬はずっとバンクーバーにいるのですが、、、、、、、

春、夏、秋は、バンクーバーとケロウナを行き来しています。


日本から来られる方々が来るときは、ずっとケロウナにいるんです。

そして、このケロウナで皆さんに「つかの間の安らぎ」を感じていただいています。


我が家は、ケロウナ市内のゴルフリゾートの中にあるコンドミニアムです。

このコンドミニアムは、巨大な岩の上に建築されているので、、、、、、、、、、、


いわゆる 「ストーンパワー」の影響を受けているようです。

部屋の中にいると、、、、、、、、、、、、、


・妙に落ち着く
・心が安らぐ
・気持が楽になる

というような感想を滞在された方々は口にされます。


確かにそうです、、、
そうなのです。

バンクーバーからケロウナに移動し、ケロウナの我が家に入ると、、、、、、、、、
すっごく落ち着くことができるのです。

本当に不思議な力を持った場所だと思います。


kelowna012

やっぱりケロウナ  - 2014.01.24 Fri

kelowna010



ケロウナ

日本では未だに無名の町です。

しかし、、、、、、、、、、、、、、、、、


「カナダ人が将来住んでみたい町の人気ナンバーワン」

と聞けば、、、、、、、、、、、

「いったいどんな町なのか?」

って興味を持つのではないでしょうか?


私は46歳です。
これまで、どこで暮らしてきたか? 

振り返ってみます。


・長野県千曲市 合計21年間 (生まれ故郷)
・長野県松本市 合計 3年間 (高校の3年間)
・横浜市青葉区 合計 4年間 (大学の4年間)

・アメリカ/テキサス州/サンアントニオ市 合計 半年間 (23歳のとき)
・カナダ/ケロウナ市 合計10年間 (1999〜2009年)
・カナダ/バンクーバー市 合計 5年間 (2009年〜現在)

その他、旅行や出張で訪れた町を列記しますと、、、、、、、、、、、

・アメリカ/ロサンゼルス
・アメリカ/サンフランシスコ
・アメリカ/ラスベガス
・アメリカ/ニューヨーク
・アメリカ/ホノルル
・アメリカ/コナ
・アメリカ/シアトル
・アメリカ/サンディエゴ
・アメリカ/ヒューストン
・オーストラリア/シドニー
・オーストラリア/パース
・オーストラリア/ゴールドコースト
・ニュージーランド/オークランド
・香港


もっとも愛着がある町は、、、、、、、、

長野県松本市です。



住みやすさはどこか? と問われれば、、、、、、、、、、、


やっぱりケロウナですね。


ケロウナの魅力、、、、、、、、、、、、、
計り知れません、、、、、、、、、、、、、

これは絶対的な自信があります。

10年間住み続けましたから。

その後、バンクーバーに生活の拠点を移しましたが、、、、、、、、、
バンクーバーではモノ足りず、、、、、、、、、、、、、、、、


結局、春、夏、秋はほとんどケロウナ中心の生活にして、、、、、、、

バンクーバーとケロウナの二拠点生活をしています。



オモテムキ     - 2014.01.23 Thu

オ・モ・テ・ナ・シ・

昨年の流行語に選ばれた オモテナシ は、あらゆる場面で使われるようになりました。

日本の文化でもある客人をもてなす気遣いは、欧米文化には無いものですから、、、、、、、、


欧米人には信じられないくらいの衝撃なのです。


「チップも払わずに、こんなに良いサービスを受けるなんて・・・」

日本に来た外国人観光客は目を丸くし、驚き、そして感動するのです。



ところが、、、、、、、、、、
日本人ひとりひとりから転じて、企業に目を向けてみますと、、、、、、、、

「オモテナシ」というフレーズを使うことに便乗している会社が目立ちますけれど、、、、、、、、

オモテムキ(表向き)なことばかりやっている企業がいかに多いか!ということが昨年、露呈しました。


メニューの意図的な改ざんであるにもかかわらず、、、、、、、、、、

「表示を謝っただけだ」と言い張る始末です。



表向きは、お客様のために!

しかし、その実は自分たちの利益をあげるためだけに!

まさに、オモテムキ です。


有名企業、老舗企業、上場企業、、、、、、、、、、、、

次から次へと露呈しました。


表向き「オモテナシ」と虚偽する企業が今の日本にこんなに多いとは・・・・・・・・



本物の「おもてなし」を提供する人というのは、、、、、、、、、、

わざわざそれを「オモテナシ」だ、などと口に発しないはずです。

なぜなら、相手に対する気遣いというのは、

・目立たず
・騒がず
・でしゃばらず

というのが和の基本であるからです。

生涯現役      - 2014.01.21 Tue

老後に不安を感じてるのであれば、、、、、、、、、、、

それを解決する方策があります。

それは、、、、、、、、、、、


「生涯現役」を貫くことです。


極論を言えば、これしかありません。


将来、受け取る年金と預貯金だけで経済的に不安の無い人は別です。
しかし、不安があるという人の場合は、生涯を通して収入を得ることを続けることで、、、、、、、

老後の不安を解消できます。


「老後になっても働き続けるのか・・・・」

とマイナスに考えるから良くないのです。


働くということが、イコール「苦役」だと思ってしまうことが間違いなのです。
年齢に見合った働き方や、収入を得る手段があれば、何歳になったとしても
遣り甲斐や生き甲斐を感じて働けるはずです。


そのためには、、、、、、、、、

・働かされる仕事

から脱却し、今のうちから

・喜びを感じられる仕事

をしておくことです。


仕事が楽しく、しかも収入が得られるのであれば、わざわざそれを辞めようなどとは思わないはずです。

そのためには生涯現役でいられることを今から考えておくべきです。



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作者紹介

 滝澤 修

Author: 滝澤 修
長野県千曲市出身
1999年にカナダに移住
バンクーバーとケロウナに両在住

初めてケロウナを訪れたのは
1991年6月のことでした。
そのとき、ケロウナのゴルフ環境
に魅了された私は、1999年から
ケロウナに移住し、ケロウナでゴル
フにどっぷり浸かる生活をスタート
しました。
カナダで一番恵まれたゴルフ天国の
町がケロウナです。ケロウナのゴル
フ環境を知り尽くしている私が、
日本から来られるゴルファーの方々
を直接ご案内しております。


滝澤の簡単自己紹介
長野で生まれ育ち、家業の廃業が人生の転機になった。1999年カナダBC州ケロウナに移住する。
起業してカナダ産ワインの輸出ビジネスを開始し日本にカナダのワインを広げる活動を行う。
2009年からケロウナとバンクーバーの二拠点生活をスタートする。夏はケロウナ、冬はバンクーバーが基本となる。
ゴルフを通して健康作り、コミュニケーション能力を養うプランを日本人向けにプランしてケロウナで実施する。
もっと多くの人に出逢い、刺激しあい、信頼しあえる関係を育める人生になるよう今もなお模索しながら実践中です。
滝澤のプロフィール

トピック一覧

ケロウナでの GOLF    (33)
ケロウナを楽しんだお客様 (17)
ケロウナに来てみませんか (35)
ケロウナの隠れた魅力   (42)
私のカナダ移住とは?   (18)
カナダ産ワイン      (46)
海外移住は正解なのか?  (95)
少しのコツ        (40)
愛犬物語         (75)

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