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2017-07

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初対面の人と共に  - 2013.12.24 Tue

私はゴルフが好きですが、ケロウナでやるゴルフが一番好きです。

「ゴルフなんて、どこでやっても同じでしょ?」

と思われてしまうかもしれませんね。

いえいえ、そうではないのです。



私がケロウナのゴルフのスタイルを好きになった理由は、日本ではできないゴルフのスタイルがあったからです。
それを知ったときは衝撃的でした。

日本でゴルフをする場合、いっしょに行く人を集めなければなりません。
自分も含めて4名を集めなければならないのです。

ゴルフは1組4名でプレイしますから、4名集めることが基本となります。
最近の日本では、2名でもプレイさせてくれますが、4名でプレイするよりも割高になります。
従って、今でもゴルフは4名で行くというのがセオリーとされています。


ところが、欧米では必ずしもそうではないのです。

ケロウナはゴルフコースが多く、カナダのゴルフ天国の町 だと私は確信しています。

私がケロウナでゴルフをするパターンは2つあります。

1)日本から来られたゴルフのお客さんと一緒にラウンドする
2)一人でふらりと行って知らない人と組まされてラウンドする


同じゴルフコースでゴルフをするとしても、1)と2)とでは性格が全くことなります。

1)の場合は、日本から来られたお客さんをもてなす必要があります。
これはこれで、和気あいあいとしながらの楽しいゴルフです。

2)の場合は、純粋にゴルフを楽しむために一人でゴルフコースに行きます。
空いているときは、一人ぼっちでゴルフをすることもあります。
また、私と同じように一人で来ている知らない人と一緒に18ホールを回ることも良くあります。

まったく知らない人とゴルフをする、、、、

ってことは日本ではまずあり得ません。


ところが、ケロウナではこれが普通で、一人でゴルフに来るくらいなので、よっぽどのゴルフ好きの方と知り合える機会になります。

また、ケロウナの場合、これまでに私が組まされた相手が日本人だったということは過去に一度もありません。
ケロウナに住んでいるカナダ人、
アメリカからゴルフ旅行に来たアメリカ人、
バンクーバーやカルガリーから来たカナダ人、

こうした方々と一緒にゴルフをする訳です。

そこには微妙な緊張感があります。
大人としてのマナーを守るのは当たり前のことですが、18ホールを一緒に回ってれば、いろいろな話をするわけです。

「どこから来たんだい?」
「どこに住んでいるんだい?」
「仕事は?」
「家族は?」

というようなことを英語で語り合うのですから、まさに生きた英語学校みたいな感じになります。

普通に18ホールをラウンドした場合、4時間から4時間30分ほどの時間になります。
この時間を、初めて会ったカナダ人やアメリカ人の人と大人としてのゴルフを楽しむわけです。

こういう緊張感というのは日本でのゴルフにはありません。
日本でのゴルフは、基本的に知っている人や、間接的に紹介された人などと一緒にラウンドするからです。

それはある意味とても楽なことです。
友達同士だけでやるゴルフならなおさら楽しいですし楽なことです。

でも、緊張感というものが欠如するという捉え方もできます。

それに本来、本当にゴルフが好きなら、

「誰かと一緒にゴルフに行く」

ではなくて、

「一人でも行ってしまう!」
「行けば誰かと一緒にやることになるだろう」
「空いていれば一人でやることも良いだろう」

ということになるはずです。

しかし、これが日本ではできないのです。
予約も無しで、一人でフラリとゴルフコースに行って、

「一人なんだけど、、、これからゴルフできますか?」

なんてことは日本ではあり得ません。


これがケロウナだと、日常的に普通のことなので、その気軽さを知ってしまうと、それはそれは病み付きになってしまうのです。

ゴルフ天国ケロウナでのゴルフを私は骨の髄まで実感していますが、この「快感」をもっともっと多くのゴルフ好きの方々に体験してもらいたいと思います。


「ケロウナでゴルフしたい!」

という方はいつでも遠慮なくご連絡ください。

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背負って歩く    - 2014.01.15 Wed

ケロウナのゴルフは日本では絶対に出来ないスタイルで楽しめること、、、、、、、、

それが最大の魅力です。

そのスタイルというのは、、、、、、、


ゴルフバックを背負って歩きながらゴルフをする、、、、
というスタイルです。

欧米では一般的です。
ゴルフバックをリュックサックのように両肩で背負えるようになっています。

ボールを打ったら、自分のバッグを背負ってボールの位置まで歩きます。
ボールの位置に到着したらバッグを下ろします。

バッグから2本の足が、ピョンと飛び出す仕組みになっているのでバッグは斜めに立てておくことができます。

次に打つ距離を自分で考え計算し、斜めに立てかけられたバッグからクラブを抜き取ります。
ボールを打ったら、クラブをバッグに戻して再びゴルフバッグを背負って歩きます。

ゴルフバックは25kgほどの重量があります。
これを背負ったまま18ホール回るのですから、相当な運動量になります。

夏のケロウナは蒸し暑さはありません。
しかし、気温は30度を超える日が多いので、相当量の汗をかきます。

ペットボトルの水をガブガブ飲みながら、途中にある給水タンクで水を補給します。
そして歩きながら水を飲みつづけて18ホールを終えると、、、、、、、、

身体は心地よい疲労とともに、かなり引き締まっていることが実感できます。



このようなゴルフは日本ではできません。

日本のゴルフ場は、お客のスロープレーを防ぐために、、、、、、

・キャディを付ける
・乗用カートを使わせる
・コースそのものの設計を簡単にしている

ということと、基本的に自分でゴルフバッグを背負う(セルフと言います)スタイルは認めません。

これを認められるのは、

・ジュニアの育成選手
・学生のゴルフ部
・プロ

だけです。

普通の一般ゴルファーは、日本で背負ってゴルフをすることはできません。

ですから、同じゴルフでも日本のゴルフとケロウナのゴルフでは、、、、、、、、
絶対的な運動量が違うのです。

日本でゴルフをやっても、ちっとも健康的だとは思えません。

しかし、、、、、、、、、、

こちらケロウナでのゴルフは抜群の運動を実感できます。

私はこのスタイルのゴルフを覚えてしまったので、もうこれ以外のゴルフには興味を抱きません。


春、夏、秋、、、、
私はケロウナでこうしたゴルフをしていますが、これが最適な健康法となっています。

このスタイルのゴルフに憧れる日本人の方々が毎年、
日本から我が家で泊まりながら連日のゴルフを楽しまれます。

こういうゴルフスタイルを求める日本人の方々に、
もっともっとケロウナのゴルフを知っていただきたいと思ってます。


「よーーーし! バッグを背負って歩いてケロウナでゴルフするぞ!」

という方は遠慮なくご連絡ください。



5月のゴルフ!   - 2014.05.07 Wed

2014-05吉本

ゴールデンウィークは、毎年、日本からケロウナに様々なお客さんがお見えになります。
カナダに移住して、16回目のゴールデンウィークとなった今年は、大阪から2家族のお客様がケロウナに来てくださいました。

この方々は、もう10年以上前に初めて私のお客さんとしてケロウナに来てくださり、それ以来のお付き合いをさせていただいております。

もともとカナダが大好きな方々で、カナダへの渡航回数は30回以上だそうです。
ケロウナにも、かれこれ通算で10回以上お出かけ頂いている超ヘビーユーザーであり、ケロウナの大ファンの方々です。

この方々がケロウナを楽しむ方法は、、、、、

・ワイン
・ゴルフ

この2つに集約されます。

今年も、限られた日数の中で、たくさんのワイナリーを訪問され、そしてゴルフも楽しまれました。

ゴルフは大好きだけれども、、、、
なかなか日本ではゴルフをする機会が少ない、、、

そうした中、今回の滞在でも、ケロウナのゴルフを十分に満喫して頂くことができました。

改めてケロウナのゴルフの環境の良さを実感された1日でした。


2014-05吉本



一人のゴルフ    - 2014.05.16 Fri

golf3

春から秋の季節、、、、、

私はケロウナで生活をする割合が多くなります。
バンクーバーとケロウナ、両方の町を車で行き来します。

ケロウナに居るときは、時間があればゴルフをします。
ゴルフのパターンには2通りあります。

・日本から来られたゴルフのお客さんと一緒にゴルフをする
・空いた時間に一人でゴルフをする

この2通りです。


空いた時間というのは、1日の中でゴルフをするために必要な4時間の時間が確保できれば良いのです。
ケロウナの我が家は、ゴルフリゾートの中のコンドミニアムなので、クラブハウスまで歩いて行けます。

私が一人でゴルフに行くのは、午後4時ごろです。
この時間になると、プレイフィーが半額以下になるのですが、
もっともありがたい利点は空いているということです。

そりゃそうです。
カナダの人たちは、夕方になれば家に帰って家族と過ごすのですから。

一人でゴルフに行くと、どうなるか???

・知らない人と組まされる
・誰もいないから一人だけでゴルフをする

この2つのパターンがあります。

先日、空いた時間に一人でゴルフに行ったら、、、、、


「空いているから、一人でやっていいよ」

と言われ、、、

今シーズン初めての「ひとりぼっちゴルフ」でした。

これはこれで、自分だけの世界に没頭できるので、
こういうゴルフのスタイルは私はとても好きです。

日本ではできないゴルフのスタイルですからね。


golf3

歩いてゴルフ!   - 2014.05.22 Thu

golf4

私のホームコースは、Okanagan Golf Club(オカナガン・ゴルフクラブ)です。
ここには、本格的な2つのチャンピオンシップコースがあります。

1995年オープン の クエロコース
2000年オープン の ベアコース

いずれも、難易度が高い18ホールのコースです。


私の家は、このゴルフリゾートの中のコンドミニアムなので、
徒歩でクラブハウスまで行けます。

気が向いたら、、、、
時間があるとき、、、
すごくゴルフをしたいと思ったとき、、、


私は迷わずクラブハウスに向います。

夕方からのラウンドは、値段がぐぐーーっと安くなります。

そして、めちゃくちゃ空いています。

ですから、ほとんどの場合、私はひとりぼっちでゴルフをします。

ゴルフバックを背負って、この難コースを歩いて、、、

歩いて、、、
歩いて、、、
歩いて、、、

18ホール、、、

そりゃ、ものすごい運動量です。

ミスショットが多かったとしても、、、
スコアが悪かったとしても、、、

このコースを歩いて18ホール回れれば、ものすごく自信がつくんです。

こんなスタイルのゴルフって、日本では絶対にできません。

ですから、こういうスタイルのゴルフを体験されたい日本のゴルファーが、毎年、我が家にお越しくださってくれます。

今年も、いろいろなゴルファーが来られます!


golf4


ゴルフの季節    - 2014.06.27 Fri

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ケロウナには初心者から上級者までを虜にするゴルフコースが集中しています。
私がこれまでに経験して来た中で、ケロウナのゴルフ環境は世界一と言えます。

春から秋の間、日本からゴルフ愛好家の皆さんがケロウナに来て下さり、
私のゴルフツアーに参加して下さいます。

中には、トップアマのレベルの上級者の方もいます。

そうした上級者の皆さんも、ケロウナのゴルフを経験すると、
同じような感想を口にされます。

「ケロウナのゴルフは良い!」
「また来たい!」


私としては大歓迎です。

わざわざ日本からゴルフのためにケロウナまでお越し頂くわけですから、

「ああ、来て良かった!」

と思って頂けることが最大の喜びです。


そして、、、、、、

2014年の今年も、多くのゴルフ愛好家の皆様がケロウナにお越し下さいます。
6月〜8月は、ゴルフのお客様が連続して来られます。

我が家に来られるゴルフのお客さんの場合、必ず私がご一緒にラウンドします。
つまり、、、、、

私もゴルフの日々が続くというわけで、とても楽しい日々の繰り返しということになります。

さあ、
今年もどんなドラマが待っているでしょうか。


947


手強いコース    - 2014.06.30 Mon

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ケロウナのゴルフを楽しまれた日本人の方々は、皆さん思い思いに楽しまれます。
上級者の方にとっては、日本と違ったゴルフの環境の中で苦心されるケースが多いです。

日本のゴルフコースの設計は、できるだけトラブル無く、スムーズに進行できるように計られています。
ところが、カナダのゴルフコースは、自然をそのまま活かしているので、
まさに大自然を相手にするゲームになります。

こうしたゴルフ環境は、まず日本では考えられないため、
上級者ゴルファーの方々でも、かなり四苦八苦されます。

先日、日本から来られたゴルフのお客さんが、

「こちらのコースでゴルフをしていると、今まで日本でやってきたゴルフがなんだったんだろう?と思ってしまう、、、」

とおっしゃっていた言葉がとても印象的でした。

こちらのコースの厄介なところは、

・ラフが長い
・ブッシュがそのまま放置されている
・芝に粘りがある

という自然をそのまま活かした設計で、
そもそも、ゴルファーを困らせるようなコースデザインになっているところが多いです。

その一方で、初心者やファミリー向けのコースもたくさんありますから、
初心者から上級者までが楽しめるゴルフコースがケロウナには集中しているという点が魅力的なポイントです。

ケロウナでゴルフを経験された上級者の方たちは、
ケロウナのゴルフを満喫され、そしてまたリベンジに訪れて下さいます。

それにしても、、、、、

ケロウナには手強いコースが増えました。
1990年代後半から、新しいゴルフコースが次々とオープンしましたが、、、

どれもこれも手強いコースばかりです。


946


ゴルフおじさん   - 2014.07.15 Tue

P1030145.jpg

毎年ケロウナにゴルフ目的でお越しになる3名の仲良しトリオがおられます。
60代のお友達同士で、大変に仲が良く、ゴルフのときももちろんですが、、、、、

夜の宴会が大変賑やかなのです。

この方たちと過ごしていると、実にいろいろなことに気がつきます。

・60歳を過ぎてからの友達の大切さ
・元気でゴルフができる喜び
・よく飲み、よく食べる楽しみ

いわゆる団塊の世代と称されるこの年代の皆さんは本当に元気です。

一昔前だったら、、、、

「60歳を過ぎたらおじいちゃん」

と見られるのが当たり前だったはずです、、、、、、、、

それが、、、、、、、

現代の60代は本当に元気一杯です。

日本から飛行機に乗ってバンクーバーで乗り換えて、ケロウナまでの長旅をもとろもせず、
到着の翌日からさっそくゴルフなのですから。

私はいつもケロウナに来られたお客さんとゴルフをご一緒しますが、
今回もとても楽しいゴルフをご一緒させて頂きました。

本当にありがとうございました!

また来年のお越しをお待ちしております。

P1030145.jpg

タワーランチ    - 2014.07.27 Sun

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ケロウナには大小様々なゴルフコースが集中しています。
ファミリーや初心者向けのコースから、上級者が好むコースまで、
その内容の多さといったら感動すら覚えるものがあります。

さて、、、、、、

「ケロウナで一番難しいコースはどこですか?」

と聞かれたら、、、、


「タワーランチです!」

と私は迷う事無く答えるでしょう。


このコースは、4年前にオープンしました。

ケロウナの東斜面に作られた新しいコースです。
山裾に作られた18のホールは、全て南北方向に配置されています。

つまり、夕方の日差しを真横から受けるので、夕暮れ時の景色の美しさと言ったら、、、、
それはそれは見事なまでの景色になります。

このコースの難易度は相当です。
フェアウェイはすべてうねっていて、平らなところがありません。

バンカーも多く、深いたこ壷バンカーです。
砂は荒く堅いので、コレも厄介です。

距離も長く、ティーショットが谷越えになるホールが、ショート、ミドル、ロング、それぞれ1ホールずつあります。

まあ、、、
とにかく難しい、、、、

腕に覚えのある方は、是非チャレンジしてみてください。


tower181

ハーベストGC    - 2014.08.03 Sun

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ケロウナはワインで有名ですが、もうひとつ別の顔があります。
カナダの中で最もゴルフ環境に適した町なのです。

ここは、ケロウナを代表するゴルフコース(ハーベストGC)です。

ケロウナ市の東地区にありますが、この地域は昔からリンゴの栽培が盛んな地域でした。今でも大規模なリンゴ農家が多数集中しています。
このリンゴ地帯の中に本格的なチャンピオンシップコースとして誕生したのが今から約20年前です。

ここの美しさは随一で、ゴルフをしない人たちも、食事やお茶を楽しみにやってきます。
クラブハウス横のカフェレストランのバルコニー席が人気で、この日、訪れた時も満席でした。
ここに座ってお茶するだけでも価値があります。


いったい、これまでにどれだけの回数をこのハーベストGCでやったことでしょうか、、、、?

間違いなく300回は越えていると思います。

ケロウナの仕事仲間と一緒にラウンドした事、
日本から来られたお客さんと一緒にラウンドした事、
一人でフラリと行ってラウンドした事、
、、、、、、、、、

実にいろいろな状況でこのゴルフコースでゴルフを楽しみました。


私の感想は、、、、、

「何度やっても飽きない!」

それどころか、、、、

「やればやるほど魅力に取り憑かれる!」

ということです。


よく、「名門コース」と呼ばれる所があります。
日本にはけっこうそう呼ばれるコースが多いのですが、、、、、

大抵は、政治家や著名人が好んで利用するとか、
それに相まって、一般の利用は制限されているとか、
メンバーの紹介が無ければできないとか、

あれやこれやで制限が多くつくコースほど、なんとなく名門コースと言われがちです。


しかし、、、、、、、、

さる有名なプロゴルファーが言っていた言葉ですが、、、

「本当に良いコースとは、何度やっても飽きないコースだ。そして、やればやるほど、その虜になってしまうコースが本当の意味での名門なのだ」

と。

なるほどなあ。。。。。。
多いに納得です。


いくら値段だけ高くて、クラブハウスがゴージャスでも、、、、
またやりたい! と思わないコースは、本当の意味での名門じゃないのでしょうね。

そういう意味から考えると、、、、

このハーベストGCは、本当の名門コースなのだと思います。

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作者紹介

 滝澤 修

Author: 滝澤 修
長野県千曲市出身
1999年にカナダに移住
バンクーバーとケロウナに両在住

初めてケロウナを訪れたのは
1991年6月のことでした。
そのとき、ケロウナのゴルフ環境
に魅了された私は、1999年から
ケロウナに移住し、ケロウナでゴル
フにどっぷり浸かる生活をスタート
しました。
カナダで一番恵まれたゴルフ天国の
町がケロウナです。ケロウナのゴル
フ環境を知り尽くしている私が、
日本から来られるゴルファーの方々
を直接ご案内しております。


滝澤の簡単自己紹介
長野で生まれ育ち、家業の廃業が人生の転機になった。1999年カナダBC州ケロウナに移住する。
起業してカナダ産ワインの輸出ビジネスを開始し日本にカナダのワインを広げる活動を行う。
2009年からケロウナとバンクーバーの二拠点生活をスタートする。夏はケロウナ、冬はバンクーバーが基本となる。
ゴルフを通して健康作り、コミュニケーション能力を養うプランを日本人向けにプランしてケロウナで実施する。
もっと多くの人に出逢い、刺激しあい、信頼しあえる関係を育める人生になるよう今もなお模索しながら実践中です。
滝澤のプロフィール

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ケロウナを楽しんだお客様 (17)
ケロウナに来てみませんか (35)
ケロウナの隠れた魅力   (42)
私のカナダ移住とは?   (18)
カナダ産ワイン      (46)
海外移住は正解なのか?  (95)
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愛犬物語         (75)

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